山口勉「でんかのヤマグチさんが「安売り」をやめたワケ」(宝島社)

やまぐちさんちのつとむくんの本(違

町田市にある1店舗の電気屋さん(電器屋さん?電機屋さん?)の話。

価格競争力のない中で,一般的商品をどのように利幅をとって売り,デフレの風潮や価格競争から逃れるかに重点をおいている。

提供商品自体の差がない(顧客にわからない)という状況の中で,弁護士がどうやって生きていくかということの参考になるかと思って購入。
おそらく,このヤマグチさんのような業態が成立する弁護士はいそう。
一つの方向性だと思って読了。

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